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18歳でデビューした手嶌葵が歌う映画『ゲド戦記』挿入歌「テルーの唄」。ココロに響く声の持ち主という事でデビュー前から、多くの音楽関係者の注目を集めていました! 絵コンテよりも先に完成した歌は、映画のストーリー自体にも影響を与えたと言う。宮崎吾朗監督が作詞、谷山浩子が作曲を手がけた歌に、圧倒的な存在感を放つ手嶌葵のすばらしい歌声が時に切なく時に優しく、聴くものの気持ちを掻き立て、虜にして行きます。 待望の1stアルバム「ゲド戦記歌集」 映画『ゲド戦記』の世界観を、心の奥底にふれる素朴な曲で表現。この映画を通して手嶌葵と運命的な出会いを果たした宮崎吾朗監督が、彼女のために映画製作の合間を縫って、全曲を作詞している。数少ない楽器で構成されたアレンジには不思議な郷愁を覚える。そしてどんな言葉も追いつかない手嶌葵の印象的な歌声。アルバム全体を通して聴くと『ゲド戦記』のイメージを思い描くと同時に、彼女の飾ることのない「素」の部分と、個性的な側面を垣間見ることができる。挿入歌「テルーの唄」の別バージョンの他に、主題歌「時の歌」を含む全10曲。 01 数え唄 02 竜 03 黄昏 04 別の人 05 旅人 06 ナナカマド 07 空の終点 08 春の夜に 09 テルーの唄 (歌集バージョン) 10 時の歌 (歌集バージョン) GyaO [ギャオ] PV動画(7/30(日)正午まで)手嶌 葵「テルーの唄」 http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0017413/ 手嶌葵オフィシャルサイト http://www.teshimaaoi.com/ スタジオジブリ最新作『ゲド戦記』は、宮崎吾朗が初監督を務める作品となる。原作は、米国の女性作家アーシュラ・K.ル=グウィン。1968年から2001年にかけて6巻が出版され、今では世界19ヶ国で翻訳出版されている。日本でも1976年に第1巻『影との戦い』が出版され、現在シリーズの合計部数は100万部を超える人気作品。 物語は多島海世界“アースシー”が舞台。西海域の果てに棲む竜が、突如、人間の世界である東海域に現われ、世界の均衡を崩していく。世界の均衡を崩す者の正体をつきとめるため、大賢人ゲド(声:菅原文太)と心に闇を持つ王子アレン(声:岡田准一)は旅に出るが、途中で顔に火傷の痕の残る少女、テルーと運命的な出逢いを果たす。 ![]() テルーの声を演じる新人・手嶌葵。その歌声に惚れ込んだ宮崎吾朗監督から主題歌、挿入歌の歌手として大抜擢を受けただけでなく、主演の岡田准一、菅原文太らと並んで、ヒロインの声を努めることとなった。 『ゲド戦記』の予告編や「テルーの唄」の歌詞は 『ゲド戦記』公式情報サイト http://www.ghibli.jp/ged/ から見れます♪ 次に観に行く映画はこれに決まりだね〜♪ ![]() スタジオジブリ・プロデュース 「ゲド戦記歌集」
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映画『ゲド戦記』を観る前には是非〜
日本最大のヒットメイカー、スタジオジブリの最新作が、7月29日から公開されている『ゲド戦記』 これは、『ロード・オブ・ザ・リング』の原作『指輪物語』 、『ナルニア国物語』とならぶ、世界3大ファンタジーの1つ。 『ハリポタ』のヒットをはじめ、次々と映画化されてきたファンタジー小説。 ...続きを見る |
星明り中のstation 2006/08/01 16:22 |
「ゲド〜戦いのはじまり〜」無料配信!!
現在、スタジオジブリ制作のアニメ映画「ゲド戦記」が公開中ですが、実写版の「ゲド戦記」がσ(o^_^o)あたしの利用しているBIGLOBEストリームから登場です!!おおぉぉ! w(*・o・*)w ...続きを見る |
星明り中のstation 2006/08/01 17:55 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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xxxxxxx |
xs 2006/07/27 17:15 |
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